この頃、というわけではないですね、
ホームページやブログを作ったらアクセス数が気になるので(見てくれない、アクセス数ゼロってつらい・・・)ほとんど毎日のように聞き飽きた(見飽きた)以外のアクセスアップ術はないかって探しているわけです。
そうすると、たぶんみなさん同じだと思うんですが、調べていることを忘れて「どっか」にいっちゃう。
おっと余談になりました(この日記自体が余談です・・・)
情報商材にしろ、物販にしろ、ホームページやブログを作ったらアクセス数を伸ばさないと売上につながらないって書いてありますが、本当なのでしょうか?
私は頭に疑問符が浮かびます。
要は、アクセスが何に対してきてるかであって、数があればいいということではないのでないでしょうか。
たとえば、100人来訪者があるけど、ページ内に自分が売り込みたい(買って欲しいこと)以外のサービスの内容があって、それ目当てで来る人が100人だったら、ひとつも売れないことになります。(それも極端ですが)
一人しか来なくても「その人」には意味のある話だったら、買うかもしれません。
ここで問題なのは、あまりにも見つかりにくい(検索ででてこないような)サイトだと、「その人」が来ること自体が難しいかもしれませんが。
だったら、どうしたらいいんだというのは、また考えましょ。





