でも情報商材について書くから結局宣伝かな?
情報商材のHPを見たことは何度もあるけど、
「これは買えないな」と思うのが
・記事の量が少ない
(右側のスクロールバーが大きい)
・同じことの繰り返しが多い
・入金履歴の繰り返しが多い
(しかも多分商材のツールじゃないの?って感じでみんな同じ)
・なぞだらけ
(自信があるならもう少しわかるように書いても・・・騙す気なの?)
・おまけが多い
(その情報に自信があるならそれだけで十分じゃないの?)
・写真がいんちきっぽい
(これは感覚的なものなのでどういうのがって言えませんが)
・自分の貧乏話や失敗談が必ずある
(これは商材を書くときのセオリー?必要ないと思うけど、共感するので騙されやすいよね)
たぶん商材を書くときのセオリーがあると思うんだけど、あまりそれ一色になっちゃうと騙す気満々なHPになってて、どのHP見てもみんな一緒の文言があるようになっちゃうんじゃない?
情報商材って本当は、自分が考えついて実行してみて、うまくいったのをある意味自慢する為に、そして他の人が思いつかない事だから人に売れるって事で始まったんじゃないの?
それからすると、今の商材は「内容は買うまでわかんないんだからなんでもいいや」ってのが多くて、ひどい感じ
とはいうものの、買ってみて思うのは、作ってる人は実行してるんだろうけど、自分とは環境や趣味や考え方があわないので、買って商材を読んでも実行できない、または実行する気になるまで時間がかかってしまうということがあるということ
これは、この情報商材という性質上しょうがないかもしれない
確認できないしね
店で中をみて買う本はそれなりの内容で、一般的には役立つけれどこの情報で人より秀でるということないし、そんな内容は本に書かない
売ったほうがお金になるから
だとして、ネットで売るときに内容を書いてしまえば「あっというまに」ひろまって、「あっというまに」価値がなくなるだろう
結局商材を選ぶには、自分に合うかどうか・実行可能かどうか・騙されないかなど、またネットを彷徨っていくしかないのだろう
もしここで、「これすごくいいよ」って見たって、あなたにはあわないかもしれないしね





